『ヒカルの碁・佐為の記憶』 |
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─あなたはヒカルとなって、佐為の記憶を探す旅に出ます。
残念ながら(?)佐為と二人だけの旅ではなく、 必ず誰か、同行者がついてくることになります。 (というより、ヒカルがつれていってもらうんですけども) ヒカルはいったい誰と旅をすることになるのか。 そして、佐為の失われた記憶を取り戻すことは出来るのか。 たった2日間の旅ですが、のんびりとお楽しみください。 |
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++遊び方++ |
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ダウンロードした後、解凍をすると、←のアイコンがありますので、クリックするとゲームが始まります。 マウスの左クリックで文章が進みます。同じく右クリックでセーブ等が出来ます。 ※ゲームを開始すると音楽が流れます。 ボリュームは各自のパソコン上で調整をしてください。音なしでもいいですが、音楽があった方がよりゲームを楽しめることと思いますので、なるべくなら聞いてね(笑)。 |
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ゲームを始める前にはこのサイト、 あるいは同梱のマニュアルに目を通してください。 「画面説明」「遊び方」に書いてある初歩的なことについては 質問をされてもお答えできませんので、よろしくお願い致します。 |
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++攻略のコツ++ |
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多少のネタバレも含みますので、
予備知識を入れたくない方は読まない方が宜しいかもしれません。 大丈夫、という方や、効率的にゲームを進めたい方はどうぞ。 |
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(1)エンディングは全部で8種類 初プレイ時に見られるのは6種類です。それと隠れキャラの登場するルートがあります。隠れキャラの出し方はなるべく自分で探して欲しいと思いますが、どうしても分からない方のために、同梱の『ネタバレ』メモ帳にヒントが書いてあります。参考にしてください。 もうちょっと詳しくいうと、基本ルートは同行者が違うものが4パターンある、ということになります。そして佐為の記憶が見つかるか、見つからないかでエンディングが変わるので×2=8種類という訳です。 ちなみにどのルートを選んでも、佐為の台詞や基本ストーリーは変わりませんが、同行する人が違うだけで印象が変わると思いますので、色々とお試し下さいね。 (2)分岐について ゲーム中に登場する選択肢の中で、重要なものは、 「最初」と「最後」の分岐だけです。 最初の分岐では誰と一緒に行くかが決まり、最後の分岐では佐為の記憶が取り戻せるかどうかが決まります。それ以外の細かい分岐はその人との会話が見られるだけ。どれを選んでもストーリーに違いはありませんので、お好きなキャラを選んでみてね。 (3)隠れキャラは… (1)にも書きましたが、隠れキャラが存在します。ある条件を満たすと、その人が出る分岐が新たに現れるので、分かりやすいかと。ええ?!こんな人が!と驚くような人…かもしれません(笑)。思いっきり私の趣味の世界なので、私は楽しかったですが、他の人はどうだろう…。出し方が分からない場合は、同梱の『ネタバレ』メモ帳を見てね。 |
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それ以上の詳しい攻略については、適宜お答えします。 『ネタバレ掲示板』かメールでどうぞ。 |
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